ネットで調べ物しながら、おやつなしでがんばれば、結構やせることに気がついた。
天国⇒
文学系がおおい。
本⇒
熟語の一部?
家庭⇒
家庭より結果が大事。
苦難⇒
カンナン辛苦。カンナンが出てこない。
仏教⇒
偏ってる。
大型⇒
道路交通法みたいなのがいっぱい出てきた
高速⇒
道路交通法と文学は半々。
自由⇒
まさに自由。
対象⇒
哲学っぽくない。
幸せ⇒
幸福よりも幸せのほうがよく使う。
英和辞典を探していて、
やたらに収録語数が多い辞書が見つかったので、これからは、Weblioの英和辞典を使うことにしようと思う。
少なくとも今よりも英語を勉強していなかった学生のころは、もっぱら、infoseekばっかり使っていたのですが、
大人になってからも、descriptionをdiscriptinとスペルミスをしたり、英語の形容詞と英語の副詞を勘違いしていたりと、
依然として、英語は「からっきし」という状態が続いているので、
まあ、その辺をWeblioの英和辞典を使うことで何とかしたいと思ってます。
英和辞典を探している最中に、英語学習系のSNSとかも、
取り合えずアカウントだけは作って、ためしに色々やってみたのですが、
結局、受験勉強のときに使っていたような英単語帳などの方が、英語学習については遥かに効率はよさそうです。
率直な感想としては、英語を学習することができるSNSやコミュニケーションサイトの場合、
サービスの本質としては、「英語を学習することができる」というサービスを提供しているというよりも、
英語を学習するための「モチベーションを持続することができる」というサービスを提供しているような気がしました。
もちろん、同じサイトの中で、英和辞典が使えれば、それはそれで便利なので、
もし、英語学習けのSNSで英語の勉強をするようになったら、
同じサイト内の英和辞典を使うようになるかもしれませんが。